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マッチングアプリでうまくいかない人の特徴と解決策について【4つ】

投稿日:2020年2月10日 更新日:

どうも、マッチングアプリマスター、だいきです。

 

「本当に俺に恋愛はできるのかな?」

 

いざ、勇気を振り絞りマッチングアプリを始めたは良いものの、進捗状況が悪いとこのような不安に苛まれませんか?

 

実は今あなたが感じているその悪い予感。そのまま放っておくと本当に取り返しのつかないことになっていたかもしれません。

 

しかし、皆さんは運よくこのブログにたどり着くことができました。なので、まだ間に合います。

 

そこで今回は、マッチングアプリを始めてまだ鳴かず飛ばずのあなたへ「これに当てはまったらヤバイ4つの特徴」「解決策」までお伝えしました。

 

今現在、上手くいっていない原因がつかめると思います。

 

さっそくいきましょう。

 

 

マッチングアプリで上手くいかない人の特徴と解決策【それぞれ4つ】

マッチングアプリで上手くいかない人の特徴は4つです。

 

  • 特徴① : アプリの選択ミス
  • 特徴② : 理想が高い
  • 特徴③ : プロフィールの質が悪い
  • 特徴④ : メッセージが下手

 

順を追って説明していきます。

 

 

特徴① : アプリの選択ミス

 

まず1つ目ですが、アプリの選択ミスをしている人です。

 

アプリの選択ミスをしてしまうと自分に合う人と巡り合う確率が下がってしまうので、上手くいきづらくなるんですよ。

 

マッチングアプリと一言でいえど世にはたくさんの種類があるわけで、だからこそその中から自分に合うマッチングアプリを利用することが重要なんですよね。

 

自分に合うマッチングアプリを自動で選んでくれるシステムがあるのなら話は早いけど、現時点では自分で下調べして探していかないといけません。

 

 

マッチングアプリの選択ミスは致命的

ところが、ほとんどのマッチングアプリで上手くいっていない人は自分に合わないマッチングアプリを使っているんですよ。

 

例えば、地方在住なのにニッチなアプリを使っていたり、若いのに年齢層高めのアプリを使っていたりしてね。

 

どう考えてもマッチングしにくいだろってアプリを平気で使っていたりするんですよね。

 

 

戦略的にマッチングアプリを選べ

じゃあどうすれば良いかというと、戦略的にマッチングアプリを選ぶんですよ。

 

どのアプリを利用すれば自分が一番高確率で異性と出会えるのか、各々が置かれた立場から逆算します。

 

例えば、地方にお住いの方であれば地方でマッチングアプリが普及していないことは目に見えているので、比較的に会員数の多いアプリを使っていくことが妥当ですよね。

 

このように、ただただ闇雲にマッチングアプリを選ぶのではなく、しっかりと戦略を練ってから選ぶことが上手くいくためには重要なんですよ。

 

特徴② : 理想が高い

 

続いて2つ目ですが、相手に求める理想が高い人もちょっと厳しいかなと思っています。

 

人の心理として少しでも可愛い子・カッコいい人とお付き合いしたいという気持ちは誰しもが持っている願望ですが、余りにも自分とかけ離れた人を追うことは、恋人を作る上で現実的な解ではないんですよね。

 

 

恋愛の大部分は顔面偏差値で決まる

こんなことを言うと元も子もないですが、結局誰と付き合えるかはその人が持つ顔面偏差値で決まります。

 

中には例外もありますが、基本的にはあなたの周りでも美人はイケメンとブスはブサメンと付き合っているのではないでしょうか。

 

かの有名なメンタリストDaiGoさんも進化心理学の点から人は自分と似たレベルの顔の人を選ぶと述べています。

 

要するに、ブサイクであれば超絶美人とブスであればイケメンと付き合える可能性はほぼないんですよね。

 

 

ちょい可愛・ちょいブスを狙え

じゃあどうすれば良いかというと、自分よりちょい可愛・ちょいブスを狙うんですよ。

 

目安としては自分の顔面偏差値プラス5〜10がターゲット層ですね。

 

仮にあなたの顔面偏差値が40ならば45〜50、顔面偏差値が50ならば55〜60程度の異性を狙っていきます。

 

但し、ちょっと高めを狙うとはいえど素の自分で戦って上手くいくほど甘くはないので、まずは恋愛工学を学ぶのが先決です。

 

恋愛工学を学びモテる人の素養を身に付けることで、顔面偏差値5〜10程度までの差は埋めていくことができるからですね。

 

こちらに詳しい内容は載せておきました。

*モテる人は絶対に見ないでください

 

 

特徴③ : プロフィールの質が悪い

 

3つ目ですが、プロフィールの質が悪い人もやばいです。

 

プロフィールはいわば日常生活における第一印象に当たるものなのですが、だからこそ一番神経を尖がらせないといけないところなんですよね。

 

人は見た目が9割と言われており、そこで植え付けられた印象は約半年は続くとされています。

 

マッチングアプリには利用可能期限が決まっていて早い人だと1ヶ月しか利用できません。なので、最初の自分のイメージが悪いと後々取り返しのつかないことになるんですよ。

 

長期プランの方であっても、次々と新しいライバルが加入してくるわけで、最初のスタートが出遅れるとかなり不利な戦況に立たされます。

 

 

プロフィールが甘々

にも関わらず、多くのマッチングアプリで上手くいっていない人はプロフィール写真のセンスが悪かったり、自己紹介を適当に書いちゃったりしているんですよね。

 

例えば、Snowで自撮りの写真を撮っていたり、自分の書きたいことをただひたすら自己紹介文に書いていたりします。

 

もちろん、超絶イケメンや何かしら才能がある人であればプロフィールが多少甘々でも上手くいくことがあるかもしれませんが、ただの凡人が何の戦略も立てずにプロフィールを作って上手くいくほど甘いもんではありません。

 

 

成功者のテンプレをパクれ

じゃあどうするのかと言いますと、成功者のテンプレをパクるんですよ。

 

自己流でやるより、先人で結果を出している人のプロフィールを分析して自分に当てはめていくほうが上手くいきやすいからです。

 

例えば、トップ画面は誰かにとってもらった自然体の写真が良いこと、またプロフィール欄には女性に安心感を与えるために動物・家族好きをアピールしたほうが良いことなどある程度は型があります。

 

もちろん、嘘を伝えてはいけませんが相手にとって印象の良いことであればどんどん盛り込んでいくべきですよね。

 

ということで、モテるプロフィール写真を作る方法を別途記事で用意しました。

*自分に自信のある人は見ないでください

 

 

特徴④ : メッセージが下手

 

最後に4つ目ですが、メッセージが下手な人はかなり厳しいです。

 

マッチングアプリはオンラインでの出会いになるので、チャットのやりとりで相手と距離を縮めていく以外に方法はありません。

 

 

メッセージが下手な人はオワッテル

ところが、マッチングアプリで上手くいっていない人のほとんどがメッセージが下手なんですよ。

 

例えばメッセージの相手が女性の場合、その都度共感してあげないと自分の好感度は上がらないのに、話を途中で遮ったり否定したりしてしまいます。

 

異性がどのような対応をされると喜ぶのか分からずに、ただただ適当にメッセージを送っちゃっているんですよね。

 

 

成功者のテンプレを真似せよ

じゃあどうすれば良いかというと、先程と追随するんですが成功者のテンプレを真似するんですよ。

 

彼らはモテる人の振る舞い方を熟知しているので上手くいっています。まだ全然上手くいかない人はそのノウハウ・メソッドを盗むことが一番手っ取り早いからです。

 

何事においてもそうですよね。まずは先人の知恵を模倣して、そこから自分に合ったやり方を追求していくかと思います。

 

ということで、僕の成功体験からメッセージのコツをまとめた記事を用意しました。

*失敗したくない人だけ見てください

 

 

最後に : マッチングアプリで上手くいかない人のまとめ

 

  • 特徴① : アプリの選択ミス
  • 特徴② : 理想が高い
  • 特徴③ : プロフィールの質が悪い
  • 特徴④ : メッセージが下手

 

というわけで、今回はマッチングアプリを利用しても上手くいかない人の特徴と解決策をそれぞれ4つ紹介しました。

 

今現在使っている人・これから使おうか検討している人はこの4つの特徴を肝に銘じながら、今後どうしていくのかを考えてください。

 

今回の内容はネガティブな発信が多めでしたが、しかしマッチングアプリは使い方さえ間違いなければ他のどの恋活ツールより簡単に恋人を作ることができます。

 

他に街コンや合コンで恋人を作るか迷っているくらいなら、マッチングアプリを利用することをおすすめしますよ。

 

ということで、今回はここら辺で締めさせてしまいます。ご視聴ありがとうございました。

 

 

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執筆者:

鹿児島県出身で1999年生まれ。現在は島根県立大学に在籍。趣味は島根をhacksしていくこと。最近では浜田市の漁港でアオリイカ狩りにハマっています!